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-院内スタッフの業務負担軽減と院内物流の効率化に向けて-

院内物品搬送用ロボット「HACOBO」の運用を開始します
-院内スタッフの業務負担軽減と院内物流の効率化に向けて-

当院では、医療DXの一環として、院内物品搬送用ロボット「HACOBO(ハコボ)」の運用を開始いたしました。

本取り組みは、自律走行機能を備えたロボットが院内の指定地点へ検体などの物品を安全に搬送することで、院内スタッフの移動時間を削減し、業務負担の軽減と院内物流の効率化を図るものです。

当院は今後もロボットやデジタル技術を適切に活用し、医療従事者の働きやすい環境づくりと、より質の高い医療サービスの提供につなげてまいります。

詳細はこちら(PDF)をご確認ください。

院内物品搬送用ロボット「HACOBO」運用を開始_R080615

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